会社概要|求人情報|無印良品の家パートナー|サイトマップ
阪神淡路大震災より6年も前から基礎幅150mmの厚さを持つ「耐震ベタ基礎」工法を標準採用。主筋の太さは標準よりも太いφ19mm。敷地の地耐力のバラツキを均一にし、不等沈下を防ぐ一体型のベタ基礎です。地震時の水平力や建物の鉛直荷重に十分耐える基礎です。
一般の主軸はD13が圧倒的に多いベタ基礎の鉄筋。 タイコウハウスでは、これを大幅に上回るD19の極太鉄筋を標準施工で使っています。 これは鉄筋量で比べると、通常施工の約4.5倍にもなる量となるのです。